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契約書型クレジットの悪徳商法 2


一般のカードを使用したクレジットカードと違い、
カードを使用しない契約書型クレジット。
その契約書型クレジットを使用した悪徳商法。
断れないような状況においこんで、契約書型クレジットをすすめる。
契約書型クレジットをして分割を多くすると、利率がかかって、
最初に提示された金額よりもかなりの金額に。
契約書型クレジットを使用する時は、その場で契約するやり方をなくし、
後日確認するなどして消費者がその場で契約しないようにして欲しい。
もっとクレジット会社はちゃんと消費者の事を考えてもらいたい。


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2008年10月07日 23:06に投稿されたエントリーのページです。

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